カルティエの歴史・偉業・品質へのこだわりなどを徹底解説! | 買取裏話 | 金・宝石・ブランドジュエリー買取のグリーバー(GREEBER)神奈川県藤沢駅徒歩1分
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カルティエの歴史・偉業・品質へのこだわりなどを徹底解説!

カルティエジュエリー

歴史、品質、ステータス、デザイン、いずれもパーフェクトなブランドを問われたら、カルティエを挙げる方は多いのではないでしょうか。
170年以上にも及ぶ歴史と伝統の中で各国王室を魅了するばかりか、幅広い層の女性たちから憧れの的であり続けてきました。
この記事では、そんなカルティエの歴史や製品へのこだわり、ブランドの規模や最近の活躍などを解説いたします。
当店グリーバーでのカルティエ製品の買取相場も併せてご紹介いたしますので、カルティエの価値やそれを作り上げる圧倒的な需要の理由がおわかりいただけるでしょう。

1. カルティエとは

まず始めに、カルティエの概要と沿革、歴史的な偉業をご紹介いたします。

① カルティエ会社情報

■ABOUT
設立年:1847年
創業者:ルイ=フランソワ・カルティエ
本社:フランス・パリ
現CEO:シリル・ヴィニュロン(2016年1月~)
事業:ジュエリー、腕時計、革製品、文房具などの製造・販売

■概要
フランス屈指の高級ジュエラーとして君臨するカルティエ。
ハリーウィンストン、ヴァンクリーフ&アーペル、ブルガリ、ティファニーと並んで世界五大ジュエラーと称されてきました。
「王の宝石商、ゆえに宝石商の王」とも呼ばれており、イギリス、スペイン、ポルトガル、ロシア、モナコなど多くの国々の王室御用達としても高名です。
ブライダルリングやネックレスなどのジュエリーに留まらず腕時計製造でも数々の歴史的な名作を輩出しており、近年ではジュエラーとしては珍しく自社で設計・製造した機械式時計の開発を行っています。

ファッション・ジュエリー・時計等のラグジュアリーブランド企業を傘下に加えるリシュモングループに所属し、ハイセンスで高級感溢れる商品展開が魅力です。

② カルティエの沿革

1847年、ルイ=フランソワ・カルティエという宝石細工師が、師匠のアドルフ・ピカールからジュエリー工房を受け継いだことでカルティエの歴史は始まります。

当時若干28歳という若さであったルイ=フランソワ・カルティエですが、そのわずか6年後には現在のパリ2区にあたるヌーヴ・デ・プティ・シャン通り5番地でジュエリーブティックを構えるまでになりました。
この通りは王族や貴族などの名門の館にほど近く、そういった界隈に住む上流階級が顧客となります。
カルティエ自身も王侯貴族をターゲットにしたジュエリー製造を手掛けており、そのため今なお「王の宝石商、ゆえに宝石商の王」と称されてきました。
ちなみにこの呼び名を最初に使ったのは、イギリス国王エドワード七世であると言われています。

その後オペラ座に近いパリ2区イタリアン大通り9番地に店舗移転をし、ウジェニー皇后が顧客となります。
ウジェニー皇后はフランス皇帝ナポレオン三世のお妃で、当時パリの栄華を謳歌していたフランス皇室が顧客になった、ということでカルティエの評判はヨーロッパ全土に広がるようになりました。
1899年には現在もカルティエ本社があるヴァンドーム広場北側のパリ2区ラ・ペ通り13番地に店舗移転。
当時も今も「世界で最も華やかな場所」と名高いこの場所に、わずか50年ほどで店を開くことができたというのは、カルティエの実力に他なりません。

カルティエがラ・ぺ通りにブティックをオープンさせる前年のこと。ルイ=フランソワ・カルティエの息子であり二代目社長であったアルフレッド・カルティエは、自身の息子ルイ・カルティエを共同経営者に加えています。
このルイ・カルティエは祖父から譲り受けたジュエリーへの審美眼や経営ノウハウを武器に、ルイ=フランソワ・カルティエが一線を退いた後もイギリス、スペイン、ポルトガル、ロシアなど様々な国々の王室御用達を実現していきました。

なお、現在のカルティエのジュエリー製造や時計製造の原型を築いたのも、このルイ・カルティエであると言われています。

その後ルイ・カルティエの弟ピエール・C・カルティエが参画すると、ブランドはますますの飛躍を見せていきました。

1909年にはアメリカ上陸。ニューヨークのマンハッタン区5番街にニューヨーク支店を開きます。
この5番街はニューヨーク屈指の高級ブティック街として有名で、ティファニーやルイヴィトン、ハリーウィンストンなどそうそうたる名門が居並んでいますが、もちろんカルティエが見劣りするなどと言うことはありません。

その後第二次世界大戦を挟むも順調に世界展開を進めていき、日本初のカルティエブティックは1964年、原宿にオープンします。

1972年、ジョゼフ・カヌイら投資家グループによって、世界中に販路を拡大していたカルティエが再統合され、新たな一大グループとして生まれ変わります。事業再編の一環として1979年にはカルティエ・モンドが設立され、カルティエ・パリ、カルティエ・ロンドン、カルティエ・ニューヨークの親会社となりました。

1993年、高級宝飾時計店のグループであるヴァンドーム・ラグジュアリーの傘下に加わります。
1997年に当グループはリシュモンに吸収され、カルティエもそのままリシュモングループの一員となりました。
現在でもリシュモングループを代表するラグジュアリ―ブランドとして世界中の人々を魅了し続けています。

③ カルティエの歴史的偉業

カルティエが王族に愛されてきた理由は、ジュエリーへの鑑識眼、卓越した製造技術、そしてフランス生まれの優美な美的センスを存分に活かした作品にあります。
とりわけ技術力は誕生当時から突出しており、自社のみならずジュエリー・時計産業に大きな功績を残しました。
その歴史的偉業の、代表的なものをご紹介いたします。

■プラチナを使用したガーランド様式の確立

ガーランドとは、「花綱模様」のこと。
19世紀後半から20世紀初頭の、古き良きパリに流行した装飾スタイルで、ブルボン王朝時代(18世紀後半)の伝統的な建築様式をジュエリーに復刻したものです。
花や植物などをモチーフにしますが、花弁や葉のフォルム、自然な曲線・透かし柄などを繊細に表現しており、緻密な加工と何段階にもわたる作業工程が必要でした。
それを熟達した職人たちが丁寧に手ずから行っていたことも驚かされますが、ルイ・カルティエは当時まだジュエリーには使用されてこなかったプラチナをそこに使用し、世界で初めてのプラチナジュエリーを誕生させます。

プラチナは1803年にイギリスの化学者によって精錬・加工技術が発見され、王侯貴族たちのためにインテリアなどで使われてきた素材です。
白く輝く美しさ。そしてゴールドよりも柔軟性があり軽量。そんな「プラチナ」と「ガーランドスタイル」をとったジュエリーの相性をルイ・カルティエは見抜きました。

プラチナはゴールドに比べ精錬・加工に高い技術が求められます。

しかしながらルイ・カルティエはただ宝石の土台とするだけでなく、プラチナをガーランド様式の、優美で繊細なデザインに落とし込みました。
当時から同社の技術力が高かったことと、美しいジュエリーのためには妥協を許さなかった姿勢がみてとれます。

■アールデコ様式の確立

ガーランド様式は18世紀に流行したアールヌーボーと呼ばれる建築様式の復刻です。
曲線美が特徴で、クラシカルながら洗練されたデザインを実現しました。

しかしながらルイ・カルティエは、過去の復刻では満足しなかったのでしょうか。
20世紀に入り、アールヌーボーとは対極にあるような、直線や単純な幾何学模様のみを使って表現するデザイン手法を編み出しました。
これを、アールデコ様式と呼び、一時代を築くこととなります。
多くの名門ジュエラーがアールデコ様式を採用し、今なおスタイルは受け継がれ続けています。

■世界初の男性用腕時計「サントス」の製造

1904年、まだ懐中時計が主流だった頃、アルベルト・サントス・デュモンという飛行機乗りから「操縦桿から手を離さずに時間を確認したい」という要請を受けたルイ・カルティエは、彼の名をそのまま冠した角型レザーストラップの腕時計を製造。彼にプレゼントしました。
諸説ありますが、これが世界初の男性用腕時計と言われています。

その翌年にカルティエは当時世界最高峰と称賛された時計職人エドムンド・ジャガーとパートナーシップを結び、時計のパーツ製造から組み立てまでをカルティエ自身が手掛けるという、画期的な生産スタイルをとりました。
ジュエラーが時計製造を本格的に行うことも珍しいですが、1905年という早い段階から時計の生産技術を確立していたことに驚きを禁じえません。
なお、ロレックスが1905年創業です。老舗有名時計メーカーに引けを取らない歴史をカルティエが有することがおわかりいただけるでしょう。

その後サントスを商品化すると、タンク、パシャなど、今なおカルティエの定番として親しまれている時計シリーズのオリジナルを続々と生み出していきました。

■バケットカットダイヤモンドの確立

ルイ・カルティエが確立した手法はダイヤモンドのカットにまで及びます。
1912年、長方形シェイプにカットしたバゲットカットダイヤモンドを世界で初めて誕生させました。

バゲットカットダイヤモンドはスマートな縦ラインが際立ち、理知的な印象を与えます。

なお、モナコ公国の公妃であり、大女優であったグレース・ケリー氏に、夫のレーニエ三世から贈られたエンゲージリングがバゲットカットダイヤモンドでした。

2. カルティエのこだわり

カルティエは希代のジュエラーであり、ウォッチメーカーでもあります。
カルティエのこだわりを語る時、そのそれぞれの側面からの視点が欠かせません。

① ジュエリー製造へのこだわり

カルティエが王侯貴族から愛されてきた大きな理由は、ジュエリーの素晴らしさにあります。
それは、一般消費者からも支持を受ける現代でも変わりません。

例えばダイヤモンドは、GIA(アメリカ宝石学会)の品質規格4Cの中で、最高級グレードのものを採用します。
4Cとはカラット、カラー、クラリティ、カットで、全てがトップクラスとなると非常に稀少性が高くなり、価値も上がります。
さらにカルティエは、独自の「ダイヤモンドエキスパート」という規格に基づき、最高級グレードのダイヤモンドの中から極上のもののみを選りすぐっています。

カルティエのダイヤモンドは価値が落ちづらいですが、ダイヤモンドの素材自体が上質なことが大きいでしょう。

もちろん土台となるプラチナやゴールドも選りすぐられており、ダイヤモンドをより輝かせるだけでなく、上品でカルティエらしい美しさを演出します。

また、カルティエのジュエリーは動物、植物、ハート、果ては釘をモチーフにしたものまでと様々なデザインがあります。
そのデザインを実現しているのが高い宝石彫刻技術やエナメル加工、細工技術です。

これらをカルティエお抱えの職人たちが、時間をかけて丁寧に専用機械を用い、1石1石手作業で手掛けていきます。
デザイナーたちが「これを表現したい!」と思ったジュエリーを実現するために、職人たちの技術力は必要不可欠です。
カルティエはこの仕事を重視し、職人育成にはとりわけ力を入れていると言います。
これが、完璧に近づくための唯一の方法であると。

カルティエの華麗なジュエリーからは思いもよらない質実剛健な側面があってこそ、今の地位を築いているのでしょう。

② 時計製造へのこだわり

前述の通り、カルティエは他の老舗時計メーカーと遜色ない時計製造の歴史と技術を有しています。
ジュエリー同様に、サントス、タンク、パシャ、パンテール、ベニュワールなどの数々の名作を生み出してきました。
よくカルティエの時計を「女性のためのジュエリーウォッチ」と誤解されることもありますが、もともとは男性用として時計製造の歴史を始めたカルティエです。
そのため幅広いサイズ展開を行っており、女性であっても男性であっても楽しむことのできる中性的なモデルが多いことが特徴です。

2009年からはスイスに時計専門の自社工房を設立します。
そこで時計のムーブメントの設計・製造から時計の組み立てを一貫して自社で行うマニュファクチュールを開始しました。
マニュファクチュールとは時計メーカーが他社からムーブメント供給を受けずに自社で手掛ける生産ラインを指します。
自社の好みやデザインに合わせた時計を製造できる一方で、高い技術力と資本力が必要なため、どのメーカーでも実現できるものではありません。

しかしながらカルティエは見事にマニュファクチュールを稼働させます。
そして翌年には、初の男性専用ラインとなるカリブル・ドゥ・カルティエで完全自社製造ムーブメントを搭載した、本格機械式時計を発表しました。
これは新たなメンズの定番腕時計となり、カルティエに男性の購入層が一気に増えることとなります。

現在ではクロノグラフやトゥールビヨンなど、コンプリケーションの製造まで手掛けるほど技術力を高めており、カルティエの時計製造へのこだわりもまたカルティエのアイデンティティなのだと実感させられます。

3. カルティエのデザイナー

カルティエの優美ながらどのブランドとも異なる独特のデザインのためには、創業期におけるデザイナーの存在が欠かせません。

創業者のルイ=フランソワ・カルティエとその孫ルイ・カルティエは、現在のカルティエの礎となるジュエリーや時計のスタイルを確立しました。
とりわけルイ・カルティエの頃に考案されたアールデコ様式やサントス、タンクといった腕時計は、現在も大きくデザインを変更はしていません。オリジナルスタイルが守られています。
それは、ルイ・カルティエが、時代を超えて愛される普遍的なデザインを生み出せたことの証明です。

また、カルティエというブランドはデザイナーの起用もうまく、アールデコで類まれな才能を発揮し、カルティエの世界展開に大きく貢献したシャルル・ジャコー。
ルイ・カルティエの右腕として活躍し、カルティエのハイメゾンとしての高級感を作り上げたジャンヌ・トゥーサン、アンティークジュエリー市場で根強い人気を誇るマルセル・ブーシェなどが挙げられます。

1960年代に入ってからは、古代の貞操帯からインスピレーションを受けて製造されたラブブレスを考案したアルド・チプロが有名です。

4. カルティエのブランド規模感と最近の活躍

カルティエは世界中の女性たちから憧れられる存在であり、その認知度は多くのブランドの中でも群を抜いています。
本国や欧州では早い段階から進出を果たしていましたが、現在では北南米大陸、中東、東アジア、東南アジアと世界中に販路を拡大しています。

加えてリシュモングループに属していることも規模の大きさに無縁ではありません。
リシュモンはLVMH(ルイヴィトンモエヘネシー)グループに次いでファッション・宝飾・時計市場で世界シェア二位を誇る巨大企業グループです。
傘下企業にはヴァンクリーフ&アーペルやラルフ・ローレン、ピアジェなどラグジュアリーブランドの名門が多く参加しており、高級感あるマーケティングが主となります。
ラグジュアリーテイストを全面に押し出した経営戦略が功を奏し、富裕層や高級志向の男女から厚い支持を集めてきました。
このリシュモンに参画することによって、カルティエの歴史と品格がさらに強調されたことは間違いありません。

カルティエの最近の活躍も目覚ましいものがあります。
最も代表的な活躍といえばSIHH(ジュネーブサロン)でしょう。
もともとバーゼルワールドという時計・宝飾見本市で例年3月に新作発表を行っていましたが、バーゼルワールドの雰囲気と自社のラグジュアリーテイストがマッチしないと判断。
カルティエがリシュモングループを引き連れてバーゼルワールドから撤退し、新たにSIHHを開くこととなりました。

こういった経緯から、SIHHはゆったりとして落ち着きがあり、高級感溢れる空間が特徴です。
2018年現在では参加企業も過去最大となり、今やバーゼルワールドを凌ぐ注目度を集めていると言っていいでしょう。
リシュモンだけでなく、独立系ブランドやケリンググループの一部有名ブランドも参画する中で、カルティエの新作は目玉として注目が集まっていることからも、カルティエの最近の勢いはまだまだ衰え知らずです。

5. カルティエを愛用している有名人

カルティエは王侯貴族のみならず、古今東西多くのセレブたちから愛用されてきました。
古くはジャクリーン・ケネディ氏、アンディ・ウォーホル氏、ラルフ・ローレン氏が愛用したことは有名ですね。

現代でも女優のアン・ハサウェイさんやサラ・ミシェル・ゲラーさん。ミランダ・カーさんやオリビア・パレルモさんにイギリスのキャサリン妃などそうそうたる顔ぶれが確認できます。
男性有名人の愛用者も多く、ジャスティンビーバーさんやジョニーデップさんなど、ファッションリーダーとしても君臨するようなオシャレメンズから人気を得ているようです。

6. 買取相場から見るカルティエの人気モデルはコレ!

最後に、カルティエの買取相場と、買取額が高くなる人気主要アイテムをご紹介いたします。
当店グリーバーでの買取相場を参考として掲載いたしますので、これからカルティエを買う方も売る方もご参考にしてください。。

① カルティエの買取相場

カルティエはジュエリー・時計製造を始め、多彩なラインナップを展開しています。
価格もシンプルなリーズナブル商品からゴージャスなダイヤモンドをあしらったものまでと幅広いですが、ジュエリーであれば多くのシリーズで年代を経ても価値が落ちづらいと言えるでしょう。

その理由はこれまでご紹介した、カルティエの歴史や品格に伴う高い認知度・ステータス性が安定した需要を作っていること。また、素材や品質そのもののすばらしさが大きく関係しています。
このため、買取店でカルティエの買取額を高めに設定しているところは少なくありませんが、一方でカルティエの流通ルートを確保しておらず、わかりやすいダイヤモンドや貴金属の価値だけで判断するようなお店もあります。そういったところに持ち込まないためにも、ブランドジュエリーの買取を積極的に行っていると明言している買取店をお選びください。

また、価値が落ちないと言ってもジュエリーには流行の変遷があり、古くなってしまった型もあります。
また、エンゲージリングやマリッジリング、エタニティリングなどは中古需要が低いため、通常ジュエリーほどの買取率となるかは、実際に査定に出してみなくてはわかりません。
信頼できる買取店をいくつかピックアップして、査定額を見比べたり、とことん相談してみたりすることをお勧めします。

② カルティエの買取相場から見る人気アイテム

■ラブブレス

「ラブシリーズ」の中のブレスレットでアルド・チプロ氏が古代の貞操帯からインスピレーションを得てデザインしました。独特のビス(ネジが)特徴で、ビスによって二人の愛を固く繋ぎとめる、という意味を持ちます。
このビスを付属のドライバーで開け閉めして装着するというユニークさもまた人気の秘訣です。

カルティエ ラブブレス K18YG19号 380,000円
■カルティエ ラブブレス K18YG19号
参考買取価格:380,000円
 

■ラブリング

ラブシリーズのリングタイプです。

カルティエ ラブリング K18YG 55号 53,000円
■カルティエ ラブリング K18YG 55号
参考買取価格:53,000円
カルティエ ラブリング マルチサファイア K18WG リング 54号 115,000円
■カルティエ ラブリング マルチサファイア K18WG リング 54号
参考買取価格:115,000円
カルティエ ミニラブリング K18PG 50号 34,000円
■カルティエ ミニラブリング K18PG 50号
参考買取価格:34,000円
ミニラブリング K18PG 1ポイントダイヤモンド 52号 50,000円
■ミニラブリング K18PG 1ポイントダイヤモンド 52号
参考買取価格:50,000円

■パンテール

カルティエのアイコンである豹(パンサー)をモチーフにしたフラグシップコレクションです。

カルティエ マイヨンパンテール リング K18YG 33,000円
■カルティエ マイヨンパンテール リング K18YG
参考買取価格:33,000円
カルティエ チャーム ペンダントトップ パンテール K18YG 60,000円
■カルティエ チャーム ペンダントトップ パンテール K18YG
参考買取価格:60,000円
カルティエ パンテール パンサー K18YG リング 150,000円
■カルティエ パンテール パンサー K18YG リング
参考買取価格:150,000円
カルティエ パンテール ハーフダイヤモンド K18YG リング 50号 180,000円
■カルティエ パンテール ハーフダイヤモンド K18YG リング 50号
参考買取価格:180,000円
バングル・ブレスレット スリーカラーゴールド 380,000円
■バングル・ブレスレット スリーカラーゴールド
参考買取価格:380,000円
カルティエ(Cartier) パンテール ドゥ カルティエ リング ダイヤモンド K18WG 51号 1,300,000円
■カルティエ(Cartier) パンテール ドゥ カルティエ リング ダイヤモンド K18WG 51号
参考買取価格:1,300,000円
カルティエ ネックレス ダイヤ パンテール K18YG 88g 1,600,000円
■カルティエ ネックレス ダイヤ パンテール K18YG 88g
参考買取価格:1,600,000円
カルティエ パンテール エメラルド ダイヤモンド ネックレス K18WG 2,200,000円
■カルティエ パンテール エメラルド ダイヤモンド ネックレス K18WG
参考買取価格:2,200,000円
カルティエ ラカルダ パンサー フルダイヤモンド K18 リング 55号 2,800,000円
■カルティエ ラカルダ パンサー フルダイヤモンド K18 リング 55号
参考買取価格:2,800,000円
 

■トリニティ

カルティエの定番シリーズのうちの一つで、ピンクゴールドが愛、イエローゴールドが忠誠、ホワイトゴールドが友情となった三つのゴールドで構成されるジュエリーです。

カルティエ トリニティ バングル ブレスレット K18YG/WG/PG #64 88g 380,000円
■カルティエ トリニティ バングル ブレスレット K18YG/WG/PG #64 88g
参考買取価格:380,000円
 

■ソリテール1895

1895年以来受け継がれてきたリングで、マリッジリングとして人気があります。

カルティエ ソリテール ダイヤ 0.3ct D VS1 EX ウエディングリング 65,000円
■カルティエ ソリテール ダイヤ 0.3ct D VS1 EX ウエディングリング
参考買取価格:65,000円
 

■インドミステリューズ

イギリス領にあったインド文化から多くのインスピレーションを受けたカルティエの美しい代表作です。

カルティエ ダイヤ ヒンドゥ リング K18WG 50号 40,000円
■カルティエ ダイヤ ヒンドゥ リング K18WG 50号
参考買取価格:40,000円
カルティエ ダイヤモンド クロス ネックレス K18WG 150,000円
■カルティエ ダイヤモンド クロス ネックレス K18WG
参考買取価格:150,000円

■カレス ドルキデ パル

オルキデ(蘭)をモチーフにしたハイジュエリーです。

カルティエ カレス ドルキデ パル ピンクサファイア K18PG リング 52号 80,000円
■カルティエ カレス ドルキデ パル ピンクサファイア K18PG リング 52号
参考買取価格:80,000円
 

■エングレーブドリング

カルティエのロゴが目立つ特別な日のジュエリーです。

カルティエ エングレーブドリング Pt950 1ポイントダイヤ 4.3g 53号 40,000円
■カルティエ エングレーブドリング Pt950 1ポイントダイヤ 4.3g 53号
参考買取価格:40,000円
 

■スパルタカス

丸くボリュームのあるチェーンが存在感抜群です。

カルティエ スパルタカス ブレスレット K18YG 80,000円
■カルティエ スパルタカス ブレスレット K18YG
参考買取価格:80,000円
 

■ディアマンレジェ

シンプル×エレガンスが魅力。極上の宝石がセッティングされています。

カルティエ ダイヤモンド ディアマンレジェ LM ネックレス K18YG 110,000円
■カルティエ ダイヤモンド ディアマンレジェ LM ネックレス K18YG
参考買取価格:110,000円
 

■Cハート

ハートが可愛いカルティエの人気シリーズです。

カルティエ Cハート ダイヤモンド ネックレス SM K18PG 125,000円
■カルティエ Cハート ダイヤモンド ネックレス SM K18PG
参考買取価格:125,000円
 

■その他シリーズ参考買取価格

カルティエ ダイヤモンド フルエタニティ リング K18WG 51号 115,000円
■カルティエ ダイヤモンド フルエタニティ リング K18WG 51号
参考買取価格:115,000円
カルティエ ハートトップ S ダイヤ パヴェ K18YG 13.5×13.5mm 130,000円
■カルティエ ハートトップ S ダイヤ パヴェ K18YG 13.5×13.5mm
参考買取価格:130,000円
カルティエ ダイヤモンド クロス ネックレス K18WG 150,000円
■カルティエ ダイヤモンド クロス ネックレス K18WG
参考買取価格:150,000円
カルティエ ダイヤモンドピアス 0.24ct×2 K18YG 170,000円
■カルティエ ダイヤモンドピアス 0.24ct×2 K18YG
参考買取価格:170,000円
カルティエ キャンディ 象 ダイヤモンド K18 ピアス 280,000円
■カルティエ キャンディ 象 ダイヤモンド K18 ピアス
参考買取価格:280,000円
カルティエ Cドゥカルティエ フルダイヤモンド K18WG ネックレス 4,300,000円
■カルティエ Cドゥカルティエ フルダイヤモンド K18WG ネックレス
参考買取価格:4,300,000円

※未使用~僅かな傷レベル状態のお買取り代金の相場となります。
※相場の変動により上記価格でお買取りできない商品もございます。
※使用金属、リングサイズ、付属品の有無により、お買取り価格は異なります。
※リングの場合、サイズは10号(50)~15号(55)の価格です。

7. まとめ

カルティエについて、歴史、偉業、現在の規模や活躍。そしてカルティエのものづくりへのこだわりや人気ラインなどをご紹介いたしました。
カルティエは本当に人気が高く、安定した需要があります。そのため、欲しい時が買い時、売りたい時が売り時と言えますが、売却の際は、ぜひカルティエを積極買取していて、きちんとブランドの歴史や培ってきた価値を理解しているお店をご選択ください。

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※お買取りは事前のご予約があれば19時30分まで対応致します。

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電話番号 0466-53-8700
営業時間 10:30 ~ 18:30


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