高価買取も納得!進化を続けるロエベとは | 買取裏話 | 金・宝石・ブランドジュエリー買取のグリーバー(GREEBER)神奈川県藤沢駅徒歩1分
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高価買取も納得!進化を続けるロエベとは

LOEWE バッグ

ロエベはスペインに本社を置くラグジュアリーブランドです。
1846年に皮革工房として始まり、バッグや財布などの上質な革製品には定評があります。ヨーロッパの貴族たちを始め、世界各国のセレブリティを虜にしてきました。

長い歴史があるロエベですが、年々進化を遂げていることでも話題です。
近年では老舗には珍しくブランドイメージを一新。「伝統」と「イノベーション」をモットーに、新しいデザインや価値観を続々と打ち出し、新たなファン層を開拓しています。

この記事では、そんな進化を続ける注目のブランド・ロエベをご紹介いたします。
ブランドの沿革からロエベの人気の秘訣、デザイナーやロエベを愛用する有名人などを徹底解説。当店グリーバーの買取価格からみるロエベ人気シリーズも併せてご紹介いたします!

1.ロエベってどんなブランド?

まず初めに、ロエベの概要、沿革をご紹介いたします。

① ロエベ会社情報

ABOUT
設立年:1846年
創業者:エンリケ・ロエベ・ロスバーグ
本社所在地:スペイン マドリード
現CEO:パスカル・ルポワヴル(2016年9月~)
事業:バッグ、財布、カードケース、ポーチなどの革製品,ジュエリー,アパレル製品などの製造・販売

② ロエベの沿革

スペインのマドリード街中、ロボ通り(現在はエチェガライ通り)に、あるスペイン職人によって開かれた皮革工房がロエベの起源となります。1846年のことでした。
当時はバッグや財布、葉巻入れといった日常で使用する革製品を製造していましたが、その品質の良さと職人技術がよほどハイレベルだったのでしょう。1872年、工房を見学しにきたドイツの皮革職人エンリケ・ロエベ・ロスバーグ氏が感銘を受け、パートナー契約を果たします。現在のブランド「LOEWE―ロエベ―」がスタートすることとなりました。

ロエベはどんどん規模を拡大していき、1892年にはスペインのプリンシペ通りに工房を併設したブティックを開設します。
このプリンシペ通りは流行の発信地でしたが、ロエベはそこでも頭角を現していき、レディースハンドバッグなども手掛けるようになります。
また、全ての製品に「レザーグッズファクトリー」という刻印を入れるようになり、ラグジュアリーな皮革製品ブランドとしての地位を確かにしていきました。

同時期、宝石箱などの革製品製造も始めており、貴族たちの間で徐々に話題になります。
1905年、顧客のうちの一人であったコンキスタ公爵夫人によってスペイン王室に紹介され、スペイン国王アルフォンソ13世より「王室御用達」の称号を獲得しました。
ちなみに今でもロエベは「スペイン王室御用達ホルダー」として名を馳せています。

その後、国内二号店としてバルセロナに出店します。
これを皮切りに店舗拡大を開始。手掛ける製品も拡大し、トラベル用品やインテリア、靴、ギフト製品などを新たにラインナップに加えました。
高まる需要に応えるために、1949年には自社工場を開設し、独自の生産ラインを確保します。
また、海外ブランドの輸入に目をつけ、販売権をも有するようになり、クロエやクリスチャン・ディオールの販売を手掛け、セレクトショップとしても活躍しました。
飛ぶ鳥落とす勢いのロエベは、ヨーロッパ各国の貴族や王室からも熱視線が送られることとなります。

1965年、4代目エンリケ・ロエベ・リンチによって同社初のレディース専門ラインである「ウィメンズ・プレタポルテ」という新ブランドが設立されます。
プレタポルテとは、受注生産であるオートクチュールと異なり既製品を指しますが、中でも高級既製服を意味します。
当時のロエベにとってはメインラインではなかったものの、シャネルの復活に一役買ったカール・ラガーフェルド氏やカシミアの女王と称されるラウラ・ビアジョッティ氏など高名なデザイナーを起用していきました。

その5年後にはロエベのシンボルとなるブランドロゴ「アナグラム」を発表します。ブランドイニシャルのLを4つ組み合わせた斬新なデザインは、スペインの画家ヴィンセント・ヴェラ氏によって生み出されました。

1975年には現在のロエベのフラグシップとなるレディースバッグ「アマソナ」を発表。女性の強さへのオマージュとして製造されたと言います。
また、1979年には稀少で柔らかな仔牛の皮革を活かした「ナッパコレクション」で話題をさらいました。

スペインきってのラグジュアリーブランドとして、上質な革製品を上流階級を中心に販売していたロエベに転機が訪れたのは1985年のことです。
世界有数のファッション企業ルイ・ヴィトン社とパートナー契約を結ぶこととなったのです。
これをきっかけに幅広い購入層の獲得へと動き出しますが、手始めにプレタポルテに注力することから始めました。
具体的には、プレタポルテのデザイナーに若手を起用。これまでのデザインに新しい風を入れ、見事若年層や一般消費者を取り込むことに成功を果たします。

4年後の1989年にフランス・パリにブティックを出店。海外での直営店経営は初めてのことでしたが、これが軌道に乗ったことによってさらなる世界展開へと駒を進め、世界的な認知度を獲得していきました。

1996年にはルイ・ヴィトンが率いるLVMH(ルイヴィトンモエヘネシー)グループに参入します。
LVMHはセリーヌやディオール、フェンディ、マークジェイコブスなどを傘下に加えるラグジュアリーブランドの一大グループです。
巨大資本と元来の品質の良さを武器に、躍進を続けてきました。

現在は、メンズレディース問わずバッグや財布、カードケースなどの革製品やプレタポルテ,ジュエリーにアパレルと手広い事業展開を行っています。

さらに2014年、ジョナサン・アンダーソン氏がクリエイティブディレクターに就任すると、ブランドイメージのイノベーションが開始されました。
ロエベの象徴である4つのLを組み合わせたアナグラムを、ヴィンセント・ヴェラ氏オリジナルのデザインに回帰させ、リニューアル。
また、製品のテイストを変化させたり新シリーズを続々と発表したりと、進化を続ける老舗として今最も目が離せないブランドと言えます。

2.ロエベ製品の特徴とこだわり

プレタポルテや近年始めたジュエリーラインなども高い評価を得ていますが、やはりロエベと言えば革製品!
バッグ、財布、シューズなど、ロエベの製品の特徴は、上質な革と一目で引き込まれるデザインにあります。

それは、クラフトマンシップ・デザインそれぞれへの比類なきこだわりが大きく関わっています。
ただ良い革を使っているとか、奇抜なデザインだとかいうわけではありません。
スペインで生まれた皮革工房から続く伝統的な技術を正当に受け継ぐとともに、そこに洗練された現代デザインを見事に融合させているのです。

ロエベのそれぞれのこだわりを解説いたします。

① ロエベのクラフトマンシップへのこだわり

ロエベは近年ブランドイメージを一新しており、新シリーズやこれまで考えられなかったようなコラボ商品を発表しています。
だからといって、ただ新しいものだけを取り入れているわけではないのがロエベです。

前述のように、ロエベの出自は皮革工房。
そのため、革に対する鑑識眼や取り扱いのノウハウは他の追随を許しません。
自社での厳格な品質チェックを通過したなめし革のみを採用しており、見た目の上質感や手触りの良さに定評があります。

また、丁寧な設計・加工や精密なカッティング手法がなければ、ロエベのように革製品において自由でエレガントなデザインを実現することはできません。
もちろん耐久性や軽量さといった、日用品としてのカバンや財布に欠かせない要素も高い技術力ならではです。

実際、創業当初から続けてきた革の知識・ノウハウを受け継ぎ、そこにモダンな思考様式を結びつけていると同社は語ります。

ロエベ製品が世界中で評価されているのは、このようなクラフトマンシップへのこだわりがあるからに他なりません。

この精神がジュエリーやグッズなどにも引き継がれているからこそ、ロエベは多角経営も成功させているのでしょう。

② ロエベのデザインへのこだわり~デザイナーとクリエイティブディレクター~

ロエベは自由で洗練されたデザインが魅力です。
1970年代からフラグシップバッグとして君臨するアマソナなど、時代や年齢を選ばずに使えるデザインがハイブランドとして王道の魅力を有しています。
もちろん近年のブランドイノベーションの一環として登場している新デザインの数々も他社にはない斬新さとエレガンスの融合が見事です。

秘訣は、代々デザイナーやクリエイティブディレクターの起用が巧みであったことと関係しています。

それを象徴するかのように、歴代デザイナーたちが作り上げたロエベ作品の数々は時を経ても大きく価値が落ちません。クリエイティブディレクターたちが牽引したブランディング戦略も適格だったのでしょう。
トレンド変化の激しいファッション業界で、こういった普遍的な価値を持つことができるのは、一部の本当に素晴らしいブランドのみに許された特権です。

ロエベの価値と地位を作り上げてきた、代表的なデザイナー・クリエイティブディレクターをご紹介いたします。

■カール・ラガーフェルド氏

1980年代、まだ上流階級の顧客層がほとんどだった頃のロエベのブレーンを担ったデザイナーの一人です。
クロエ、フェンディといった名門ブランドでのデザインを担い、名作を残してきました。
ココ・シャネル亡き後のシャネルの再興に尽力したことでも有名です。
ロエベでは革製品だけでなく、プレタポルテのスタートからデザインに関わっていました。

■ラウラ・ビアジョッティ氏

「カシミアの女王」「イタリアファッション界の生ける財宝」など、数々の称賛をほしいままにした女性デザイナーです。
カール・ラガーフェルド同様に、プレタポルテのスタート時期にデザインに大きな影響を与えました。

■ナルシソ・ロドリゲス氏

ロエベが世界的に認知度を高めていっていた時期の1997年より、クリエイティブディレクターを務めたキューバ出身のデザイナーです。そして、プレタポルテの大成功の立役者的存在でもあります。
現在は自身のブランドを立ち上げており、世界中の女性陣から高い支持を得ています。

■ホセ・エンリケ・オナ・セルファ氏

ナルシソ・ロドリゲスの後任としてロエベのクリエイティブディレクターに就任します。
もともとバッグなどの革製品を中心にデザインしていた経緯もあり、ロエベでも彼のエレガントでラグジュアリー、そしてスペイン人由来のラテンテイストを織り交ぜた作品で名を博しました。
「パッションを感じさせる」と高い評価を得て、ロエベの拡大に一役買います。

■スチュアート・ヴィヴァース氏

デザインへの情熱とディレクターとしての高い能力で有名なスチュアート・ヴィヴァース氏。
ボッテガ・ヴェネタやルイ・ヴィトンなどで活躍した経緯があります。
ロエベでは世界中に展開する120店舗のショップのブランドイメージを統括するという辣腕ぶりを発揮しました。
ロエベ退任後はコーチのクリエイティブディレクターに就任しました。

■ジョナサン・ウィリアム・アンダーソン氏

現在のロエベを語るうえでジョナサン・アンダーソンの存在は欠かせません。
2013年、若干29歳という若さでクリエイティブディレクターに就任するやいなや、次々とブランドイノベーションを起こします。
就任の翌年には、ロエベのアナグラムであるL4つのロゴをリニューアルさせました。
リニューアルといっても、もともと1970年代にヴィンセント・ヴェラがデザインしたオリジナルに近づけ、筆記体をシンプルでわかりやすい大文字のロゴへと回帰しました。
実はジョナサン・アンダーソン氏のブランドイノベーションは、「原点回帰」。
ロエベの本来のクラフトマンシップを尊重しつつ、そこにモダンテイストを取り込んでいくという「温故知新」のやり方でロエベを生まれ変わらせます。
実際、ロエベの変革にはファンから賛否両論あったことは事実ですが、ロエベの上質な革や丁寧で繊細な加工は変わっていませんでした。

一方でこれまでのように上流・中流階級のみを顧客層としているのでは生き残れないことに気づき、さらなる購入層の拡大、具体的には若年層の取り込みを開始します。
これはロエベに限らず多くのハイブランドが頭を抱えていた問題でした。

ジョナサン・アンダーソンはこの現状を打開するために、新シリーズを展開します。

LOEWE パズル

例えばパズル。日本の折り紙からインスピレーションを得ており、革の細かいパーツをパズルのように組み合わせることによって独特のフォルムとデザインを獲得します。

LOEWE ハンモック

 

また、ハンモックと呼ばれる、用途に合わせて6WAYに変化させることが可能なラインが新たなる定番に。
今日はショルダーバッグで、今日はリュックで、といったように、気分やシーンに合わせて形状を変えることができるのですが、柔軟な革を使用しているため、フォルムの変化が自由で自然に行えるのです。
さらに、アニマルという、ウサギや象、パンダなど動物をモチーフにしたラインも人気です。
見た目の可愛らしさだけでなく、選りすぐった上質な革が高級感も演出してくれます。

このように若い人受けするモダンさを取り入れましたが、もちろんただそれだけではありません。
ジョナサン・アンダーソン氏の作風は中世的なデザイン。そのため、メンズレディース問わずに愛用できるような外観が受け、男性やメンズライクが好みの女性といった購入層を獲得していきました。

さらにジョナサン・アンダーソン氏は、財布やカードケースといった小物やインテリア雑貨、ジュエリーなど、低価格帯のラインナップにも注力することでますます認知度を高めていきます。

ちなみにジョナサン・アンダーソン氏は、自身のブランド『J.W.アンダーソン』も手掛けており、ルイ・ヴィトングループの傘下にあります。

確かなデザイン力とイノベーションへの情熱を武器に、間違いなくロエベをさらなる高みに引き上げていきました。
ロエベはデザイナーの起用によってこれまでの地位を築き上げてきましたが、今後はジョナサン・アンダーソン氏がどのような色に染め上げていくのか、ますます目が離せません。

3.ロエベのブランド規模感と現在の活躍

ロエベは世界各国で店舗展開を行っています。
日本ではエルメスやルイ・ヴィトンと比較するとまだまだ「知る人ぞ知る」といったイメージがありますが、伊勢丹や大丸松坂屋など、多くの百貨店がメインフロアにショップを据えるほど主力商品として君臨しています。

各国での勢いも増すばかりです。
本国スペインでは、2016年、マドリードに「カサ ロエベ マドリード」がオープン。
これはジョナサン・アンダーソン氏がストアコンセプトを決定した旗艦店で、イタリアのミラノ、イギリスのロンドン、フランスのパリ、そして日本の表参道店でも展開しています。
ジョナサン・アンダーソン氏が手掛けたデザインを内装やインテリアにも取り入れており、非常にラグジュアリーな空間を提供しています。

もちろん通常のブティックやショップも好調で、ヨーロッパ主要都市のほか、アメリカ各都市、メキシコ、カナダといった北南米大陸、中東、そして中国、東南アジアにまで販路を拡大していきました。

LVMHの巨大資本の力ももちろんあるとは思いますが、ロエベ自体の人気がここまでの世界的規模に繋がった大きな功績と言えるでしょう。

最近ではジョナサン・アンダーソン氏の手腕のもと、前述した新シリーズ展開、そして他社とのコラボレーションも活発です。
2018年にはユニクロやスペイン・イビザ島の伝説的ブティック『パウラズ・イビザ』と、そして2019年にはディズニーのダンボとコラボを果たすというのです!
コラボレーション・マーケティングは、相手の購入層の引き込みや、新デザインへの開拓といった大きなメリットがあります。
これによって、またロエベのファンが増えそうです!

4.ロエベを愛用している有名人

ロエベは歴史的に世界中のセレブを虜にしてきましたが、現在もその勢いは健在。
大女優や歌姫、モデルたちがロエベバッグを携えているシーンをよく見ます。

例えばゴシップガールで有名なレイトン・ミースターさん、映画『スーサイド・スクワット』で大活躍し、近年では『ピーターラビット』の声優も務めたマーゴット・ロビーさん、ゴールデングローブ賞やアカデミー主演女優賞獲得といった華麗な経歴を有するケイト・ブランシェットさん。
歌姫のビヨンセさんやエリーゴールディングさんなど、一流と呼ばれるセレブたちが愛用しているようです。

また、最近は「インスタ映え」するブランドアイテムとしても人気で、国内外の有名人や芸能人が、自身のSNSでアップする様子も見られます。
例えばローラさんや紗栄子さんなどが、インスタグラムにロエベとともに映ったショットを公開しました。

こうして見ると、ひとくちに有名人と言っても、幅広い年齢層から愛用されていることがわかります。
定番のアマソナであろうとジョナサン・アンダーソンによる新シリーズであろうと愛用者が年齢を問わないことは共通で、前述のようにロエベは着々とファン層を拡大していっていることが見てとれます。

5.買取相場から見るロエベの人気アイテムはコレ!

最後に、ロエベの人気アイテムをご紹介いたします。
併せて当店グリーバーでの参考買取価格もご紹介いたしますが、ロエベは今、買取相場への注目度が上がっているブランドです。
その理由は以下の三点です。
① 最高級の品質
② 年齢を問わず使えるデザイン
③ 近年のマーケティングによる認知度向上

一つ目と二つ目は、ハイブランドが買取相場を上げる大きな要因で、ロエベが当てはまっていることはこれまでご紹介した通りです。
また、近年のロエベ人気の高まりによって、今後も需要が安定していると見込まれており、ロエベを積極買取するお店は少なくありません。
しかしながらブランド品への知識や流通ノウハウがないお店だと、買い叩かれてしまう可能性もあります。
ご売却の際は、ブランド品を多く販売・買取している会社を選ぶことはもちろん、いくつかの買取店をまわって納得いくまでスタッフにご相談・ご質問ください。
なお、ロエベの年式の古いモデルで、使用感があったり破損があったりする場合でも、ロエベでしたらお値段がつく可能性があります。まずはご相談ください。

それではロエベの人気アイテムと、当店での参考買取価格をご紹介いたします。

■アマソナ

ロエベ アマソナ コンチネンタルウォレット 二つ折り 長財布 53,000円
■ロエベ アマソナ コンチネンタルウォレット 二つ折り 長財布
参考買取価格:28,000円
ロエベ アマソナ 28 ハンドバッグ ミニボストン スエード×レザー ブラック 58,000円
■ロエベ アマソナ 28 ハンドバッグ ミニボストン スエード×レザー ブラック
参考買取価格:58,000円
ロエベ アマソナ 28 ハンドバッグ ミニボストン レザー 75,000円
■ロエベ アマソナ 28 ハンドバッグ ミニボストン レザー
参考買取価格:75,000円
ロエベ アマソナ75 2WAY ハンドバッグ ショルダーバッグ レザー ネイビー 301.30BL01 80,000円
■ロエベ アマソナ75 2WAY ハンドバッグ ショルダーバッグ レザー ネイビー 301.30BL01
参考買取価格:80,000円

■ナッパコレクション

ロエベ ナッパレザー カードケース 名刺入れ 14,000円
■ロエベ ナッパレザー カードケース 名刺入れ
参考買取価格:14,000円
ロエベ ナッパアイレ ハンドバッグ レザー ゴールド 25,000円
■ロエベ ナッパアイレ ハンドバッグ レザー ゴールド
参考買取価格:25,000円
ロエベ ナッパ フリンジ ラウンドファスナー長財布 35,000円
■ロエベ ナッパ フリンジ ラウンドファスナー長財布
参考買取価格:35,000円
ロエベ ナッパレザー ハンドバッグ レザー ブラック 36,000円
■ロエベ ナッパレザー ハンドバッグ レザー ブラック
参考買取価格:36,000円
ロエベ ヴィエント38 VIENT38 ハンドバッグ ナッパレザー 38,000円
■ロエベ ヴィエント38 VIENT38 ハンドバッグ ナッパレザー
参考買取価格:38,000円
 

■フラメンコ

ロエベ フラメンコ ショルダーバッグ レザー ブラウン 40,000円
■ロエベ フラメンコ ショルダーバッグ レザー ブラウン
参考買取価格:40,000円
 

■その他

ロエベ サングラス SLW 818G 7,000円
■ロエベ サングラス SLW 818G
参考買取価格:7,000円
ロエベ クラッチバッグ アナグラム ブロック調  レザー ブラック 30,000円
■ロエベ クラッチバッグ アナグラム ブロック調  レザー ブラック
参考買取価格:30,000円
ロエベ ラウンドジップ 長財布 ブルー×ゴールド金具 30,000円
■ロエベ ラウンドジップ 長財布 ブルー×ゴールド金具
参考買取価格:30,000円
ロエベ ロエベ ラウンドジップ 長財布 ブラック×ゴールド金具 30,000円
■ロエベ ロエベ ラウンドジップ 長財布 ブラック×ゴールド金具
参考買取価格:30,000円
ロエベ トートバッグ グレー×ブラック レザー 30,000円
■ロエベ トートバッグ グレー×ブラック レザー
参考買取価格:30,000円
ロエベ ショルダーバッグ タッセル フリンジ ラムスキン 315.82.E29 43,000円
■ロエベ ショルダーバッグ タッセル フリンジ ラムスキン 315.82.E29
参考買取価格:43,000円
ロエベ ロゴ スタッズ 斜め掛け ショルダーバッグ ブラック 45,000円
■ロエベ ロゴ スタッズ 斜め掛け ショルダーバッグ ブラック
参考買取価格:45,000円
ロエベ ヘリテージ トートバッグ ショルダーバッグ 46,000円
■ロエベ ヘリテージ トートバッグ ショルダーバッグ
参考買取価格:46,000円
ロエベ トートバッグ ネイビー パープルピンク 36471AG 50,000円
■ロエベ トートバッグ ネイビー パープルピンク 36471AG
参考買取価格:50,000円
アラモ28 2WAYショルダーバッグ×ハンドバッグ ブラック×ゴールド金具 70,000円
■アラモ28 2WAYショルダーバッグ×ハンドバッグ ブラック×ゴールド金具
参考買取価格:70,000円

※未使用~僅かな傷レベル、付属品完備状態のSランクのお買取り代金の相場となります。
※2017年の相場です。経年や相場の変動により上記価格でお買取りできない商品もございます。
※同じ形の商品でも、年式、素材、カラーによって買取価格は大きく異なります。
※記事作成時の価格となりますので、現在の相場はこちらをご確認ください。

6.まとめ

ロエベという進化を続けるブランドの、歴史や最近の活躍、愛用している有名人や買取相場から見る人気シリーズをご紹介いたしました。
ロエベは現在のクリエイティブディレクターであるジョナサン・アンダーソン氏によって、まだまだ新しいシリーズ、そして新しいロエベを生み出し続けています。
今後も常に安定した人気があることが見込まれます。
ロエベ製品をご売却の方は、そういったトレンドもしっかりチェックしている当店グリーバーにぜひ一度ご相談くださいませ!

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