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ジュエリーに使われる珊瑚とは?最上級・赤珊瑚の価値も公開!

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ジュエリーに使われる珊瑚とは?最上級・赤珊瑚の価値も公開!

珊瑚は、私たち日本人にとって大変馴染み深いものの一つですね。古今の歌曲やおとぎ話に登場したり、美術やインテリアのデザインモチーフになっていたり、あるいはジュエリーとして日常的に身に着けたりと多方面での利用が目立つものです。

一方で、実は珊瑚がどういったものなのかよくわからない、という声を聞きます。確かに珊瑚はいつ頃人々の生活に根付き始めたのか。珊瑚は鉱物なのか植物なのか。また、どのような特徴を持つのか、意外と知らないものです。

そこでこの記事では、主にジュエリーで使われる宝石珊瑚について、その歴史や成り立ち、特性、種類や価値などを解説いたします。

1. 珊瑚とは?

ジュエリーに使われる珊瑚とは?最上級・赤珊瑚の価値も公開!

① DATA

英名:コーラル(coral)
色:白、ピンク、橙、赤、黒など
モース硬度:3.5~4
結晶:非晶質
原産国:日本、台湾、ミッドウェー近海、地中海など
宝石言葉:幸福、長寿、知恵

② 歴史

珊瑚の歴史は古く、紀元前にまでさかのぼると言われています。一例としては、ドイツの旧石器時代(約2万5千年前)の遺跡から見つかっています。
珊瑚は地中海に生育していたため、沿岸に流れついたり、海の中で採取されたりしたものを、宝飾品や祭祀の神具・護符などとして活用していました。また、貨幣替わりにも使われており、広く交易の対象になっていたようです。
ちなみにギリシャ神話では、英雄ペルセウスが怪物メドゥーサを退治し、その首を掲げた時、したたった血が海に落ちて珊瑚となった、という記述があります。
また、ヨーロッパからの交易物はシルクロードを通り、ペルシャ、中国を辿ることとなります。その過程で仏教にも珊瑚が取り入れられ、七宝(仏教において貴重とされる七種類の宝のこと)の一つに数え上げられるようになりました。いずれのエピソードも、いかに珊瑚が古くから人々に親しまれてきた宝石であることがわかりますね。

ジュエリーに使われる珊瑚とは?最上級・赤珊瑚の価値も公開!

日本に伝わったのは、8世紀頃と言われています。日本は奈良時代でしたが、伝わるやいなや既に珍重されていました。
前述の通りシルクロードを通ってペルシャ経由で伝わったため、胡渡珊瑚(こわたりさんご。中国語で北西の異民族を胡と呼んでいた)などと呼ばれていたようです。
ただ、地中海に面しており、トッレ・デル・グレーコなど珊瑚の名産地を擁するイタリアでは、乱獲によって珊瑚は既に絶滅に近い状態に陥っていました。後述しますが珊瑚の生育域は限られており、かつ生育スピードも遅いことから、おいそれと代わりがすぐに見つかる、と言った代物ではなかったためです。

しかしながら日本近海でも珊瑚が生育していることが判明しました。そして、明治維新を経た1868年、日本国内での珊瑚漁が始まります。
ただ、地中海域で採れる珊瑚は濃い赤みを帯びていたことに対し、日本産は淡いピンク色のものが目立ちました。日本では赤い珊瑚が貴重とされていたため、日本産の珊瑚を「ボケ」などと呼び、あまり有難がりません。
それに対してヨーロッパの商人たちは、むしろ日本産珊瑚を「エンジェルスキン(天使の肌)」と呼び、その優しいピンクに魅入られます。
ちょうどヨーロッパ産珊瑚が枯渇していたことも併せて、日本は珊瑚を活発に輸出することとなりました。
ただ、日本人はそんなヨーロッパの事情を知りません。それを言いことに外国商人たちは、日本産珊瑚を買い叩いていたようです。ちなみになぜ日本産珊瑚を「ボケ」と呼ぶかには諸説ありますが、この商人たちが「色がぼけてつまらない」などを交渉文句に使ったことにちなむ、なんていう説も存在します。

時代が経た現代、様々な宝石がジュエリー産業で使われています。ダイヤモンドやルビーにサファイヤ、あるいは新種のパライバトルマリンやタンザナイトなど、本当に多種多様のものを楽しめます。
そんな中においても、珊瑚は変わらず貴重な石として重宝されています。
日本宝石協会では珊瑚を3月の誕生石に制定しています。また、ヨーロッパ発の結婚周年祝いの35周年は、珊瑚婚式と呼ばれています。
このように珊瑚は今なお私たちにとって特別な存在と言えるでしょう。

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③ 産地

これだけ世界中から認知度の高い珊瑚ですが、実は生育域は限られています。

まず日本では、高知の土佐沖や小笠原列島、五島列島、奄美、沖縄の近海で採取されます。また、近場では台湾などでも採取が確認されています。
とりわけ土佐沖では大振りの珊瑚が打ちあがることで有名で、置物などにも用いられてきました。状態が良いことから、原木(石)のまま輸出することもあったようです。ちなみに高知県では江戸時代に既に珊瑚漁が始まっており、国内だけで見てもとても長い歴史を持っていることがわかります。
前項でも言及したように、日本産珊瑚は淡いピンクや白など、優しくやわらかな色味の珊瑚が採取されます。原木に大きさがあることもまた特徴的です。赤珊瑚と呼ばれる赤みの強く濃い珊瑚も採取されますが、「フ」と呼ばれる白っぽい筋を持ちます。これは原木をカット・研磨すると、より如実に表れてくるもので、日本産赤珊瑚の特徴と言えるでしょう。ちなみに地中海産には見られないため、よく産地の区別のポイントとされます。
水深100m~300mと比較的深い海底に生育しているため、そこから引き揚げて採取する必要があります。

次にイタリアや、スペイン、ギリシャなどの地中海も有名ですね。乱獲が続きましたが、採れないわけではありません。
地中海産は赤い珊瑚が主流です。ただ、日本で採れる赤珊瑚と区別して、紅珊瑚と呼ばれることが一般的です。珊瑚の中では高グレードに位置づけられていますが、大きいものがあまり産出されないため、ジュエリーではなくビーズなどの装飾品で用いられることもしばしばです。
水深50m~200mほどの海域に生育しているため、日本産と比べれば浅瀬にいると言えるでしょう。

また、北太平洋に位置するハワイ・ミッドウェー島沖でも採取が確認されています。
白珊瑚と呼ばれる、淡いピンクやベージュ色をしたものがよく見られます。ただ、ミッドウェー海域で採れたものは、「ミッド珊瑚」と言った呼び方をすることもあります。水深100m~400mと深い場所に生育しているため、引き揚げ作業が必要となります。

いずれの場所にせよ、豊富に産出される資源というわけではありません。前述の通り珊瑚は生育海域が限られ、かつ成長スピードは遅く一年で1~0cm程度にしか育たないと言われています。一方でインドや中国を中心として宝飾品需要の高まりにつれて、乱獲や密猟問題が浮き彫りになってきました。
そのため現在、宝石珊瑚と呼ばれるアカサンゴ、モモイロサンゴ、シロサンゴ、ミッドサンゴの四種はワシントン条約によって保護対象と明記され、国際輸出の際は輸出許可書や原産地証明書等が必要になってきます。
この規制は年々厳格になってきており、限りある資源・珊瑚を守るための取り組みが世界各地でなされています。

日本でも、珊瑚の保護は考えられなくてはならない課題です。
現在、東京都、高知県、沖縄県など、行政から許可を受けた漁船のみが、年間5トン程度の珊瑚漁を行っている状態です。
しかしながら各都県の行政に一任されている側面があり、国内の統一ルールはまだありません。
また、禁漁期間や区間は設けられているものの、外国漁船の密猟対策はまだ十分とは言えず、種々の問題を抱えています。

2. 珊瑚の特性

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珊瑚の特性を解説する前に、まず珊瑚はどのようにしてできるのかを簡単に解説いたします。

珊瑚は鉱物でも植物でもありません。サンゴ虫(さんごちゅう)と呼ばれる生物に由来します。
このサンゴ虫は「ポリプ」の群体を構成します。ポリプはサンゴ虫・イソギンチャクなどの刺胞動物の体の構造を指し、一か所に定着して触手を広げる生育形態です。このポリプの段階で樹枝状の骨格(カルサイト)を作り出すのですが、これこそが珊瑚となります。
ちなみに珊瑚は宝石になるもの、珊瑚礁を形成するものなどに分類されますが、これはサンゴ虫の種類によって決まります。
宝石珊瑚(貴重珊瑚)を形成するのは、八放(はっぽう)サンゴと呼ばれる、八本の触手を持つサンゴ虫です。珊瑚礁をつくるのは石サンゴと呼ばれる、六本またはその倍数の触手を持つサンゴ虫です。
サンゴ虫が作るカルサイト、すなわち珊瑚は、主成分は真珠と同じ炭酸カルシウムとなります。
カルサイトは少しずつ、ゆっくりと年月をかけて成長し、原木を作り上げていきます。成長が止まると今度は海中の微生物によって浸食されてしまい、分解後、消滅してしまうことも、珊瑚がなかなか採れないことに繋がります。

なお、真珠を見ればおわかりいただけるように、純粋な炭酸カルシウムは白です。
しかしながらカルサイトを研磨すると、美しい光沢とともに赤やピンクなどの色味を強く帯びていきます。この色は、カロテノイドと呼ばれる色素や鉄分を含有しているため。ちなみにカロテノイドはニンジンやトマト、イセエビなどの赤を形成する成分です。

珊瑚は、研磨はもちろん、カットして美しくなります。しかしながら硬度は3.5~4と低いため、ビーズかカボションカットに留まります。ただ、カメオとしてモチーフがエングレービングされることはあります。
また、主成分が炭酸カルシウムであるため、酸に触れると溶けてしまいます。油脂にも弱く、経年で劣化しやすい素材。大変デリケートと言えるでしょう。

■こんな珊瑚は要注意!

珊瑚の美しさに惹かれてご購入される際に、気を付けてほしい個体があります。
まず、珊瑚のへこみや虫食い跡を、ワックスなどで埋めてしまっているもの。また、赤珊瑚の赤みや白珊瑚の清らかな純白を出そうと着色してあるもの。これらは珊瑚の劣化が早くなってしまい、長く楽しめない可能性があります。
樹脂や珊瑚でこういった穴を埋めているのであれば宝石でもよく用いられる手法ですが、ある程度のへこみなどは自然由来の珊瑚ならでは。個体差として味わいたいところですね。

また、珊瑚は偽物も多く出回っています。特に後述する血赤珊瑚と呼ばれる、最高級珊瑚で顕著です。
偽物珊瑚は割ってみるとその違いは明らか。表面しか赤く塗装されていないため、中央部分が白くなっているのです。また、偽物は火であぶると、ドロドロと溶けながら燃えてしまいます。
とは言えせっかく買った珊瑚を割ったり燃やしたりはなかなか難しいもの。天然の珊瑚は触ると冷たく、熱を加えても伝導しないためひんやりしたままとなります。

こいった要注意珊瑚を購入しないためにも、鑑別書はしっかり付属してもらうようにしましょう。
もし珊瑚を売却する、という段階になった時、鑑別書の有無で査定額が変わる可能性があるので、大切に保管してくださいね。

3. 赤珊瑚とは?

先ほどから何度か出てくる赤珊瑚。文字通り赤が濃い珊瑚です。
色の好みは人それぞれですが、日本国内では特に赤が濃いこの赤珊瑚が重宝され、高い価値を保ってきました。
とりわけ「血赤珊瑚」と呼ばれる、本当に血液のような、深紅で独特の艶感のあるものは最高級。「フ」や色むらもなく、一目で他の珊瑚とは一味も二味も異なることがわかります。

日本では土佐沖や五島列島で採取することがありましたが、残念ながら現在は産出量がきわめて少なく、年々稀少価値が高まっています。
中国や台湾でも需要が増え続けているので、状態の良い血赤珊瑚はほとんど市場に出回らないと言っていいでしょう。

赤珊瑚であれば血赤珊瑚に比べて生産はされていますが、稀少であることに変わりはなく、大きいものはほとんど見られません。ちなみにアメリカではオックスブラッド、ヨーロッパではトサ(土佐)などと呼ばれることもあります。

赤珊瑚以外の珊瑚も名前が付けられています。

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まず、桃色珊瑚(モモイロサンゴ)。
淡いピンクから橙、赤に近いピンクと幅広く、日本産が最も有名です。原木の状態で既にピンクがはっきりしたものもありますが、現在では確認されなくなりました。
ヨーロッパではこちらの方が人気となります。
白色珊瑚(シロイロサンゴ)はミッドウェー沖、南シナ海から日本近海などに生育している珊瑚で、純白だったり象牙色だったりするものは大変な高値を記録しています。普通は淡いピンクやセピア色が入り込んでしまっているためです。
また、深海珊瑚と呼ばれるものもあります。ハワイ・ミッドウェー沖や東シナ海などの文字通り深海に生育しており、色むらのない美しいピンクや模様が入った珊瑚などが見られ、とても個性的。なお、ミッド珊瑚はこの深海珊瑚のうちの一部です。

このように、珊瑚は色や産地によって、様々な区分けがなされていますが、その中でもトップに君臨するのが赤珊瑚となります。

4. 珊瑚の価値を買取相場から見てみる

珊瑚の価値はピンキリです。
しかしながら珊瑚自体の稀少性が上がっているので、グレードの低いものであっても思わぬ相場を記録するものもあります。

例えば赤珊瑚で、最も上質と判断されれば、8mmで20,000円程度。10mmで30,000円程度、12mmで70,000円程度。15mmを超えると数10万円~と、非常に高額。
グレードが低いと判断された場合でも、大きさや状態によっては数百円~数万円の価値がつく可能性があります。
珊瑚が持つ魅力や需要の高さが、現在のこの相場を形成しています。
※当店GREEBERでの買取価格を参考にしております。
※掲載価格の前後20%程は時期や情勢で前後する可能性がございます。
※色味が同様でも、充填処理や穴がある場合は買取価格が大幅に下がります。
※カン(石のヒビ・割れ)がある場合は価格が大幅に下がります。

なお、珊瑚の価値判断の基準は以下の通りです。

■形(ナリ)

真円であることが最も重要視されています。
カボションであればバランス感覚が重要で山が低すぎたり大きすぎたり、外観を損ねるものは減額対象です。

■虫食い穴

珊瑚は生物によって生成される天然のものです。そのため成長過程において、虫食い穴がどうしても発生してしまうもの。
ただ、カットや研磨の際に、こういった穴は目立たないようにされるか取り除かれるかされます。カット・研磨で採り切れなかった穴があったり、その跡が残っていたりした場合は大幅に価値が下がってしまいます。
これがクラックであっても同様です。
ただ、多少の傷などであれば、色や形の方が優先して査定されることになるでしょう。
なお、充填処理が施されている場合は価値が下がります。

■色

色の濃淡などは好みにもよりますが、一般的には赤が濃く鮮やかなものが高評価を得ます。
また、珊瑚には色むらがどうしてもできてしまいますが、あまりにも多すぎると外観を損ねて減額対象となります。

■大きさ

珊瑚の成長スピードは遅く、そのため大きいものがなかなか採れません。
10mmを超える珊瑚は大幅に価値が上昇し、販売価格が数十万円にのぼるものも珍しくありません。

5. 珊瑚の取り扱いで気を付けたいこと

最後に、デリケートな珊瑚の取り扱いで気を付けたいことを解説いたします。

まず、酸に弱いということを理解しましょう。食事の最中にレモン汁などがはねてしまった、などということは避けたいですね。
また、硬度が高くないので他の宝石と一緒に保管すると傷ついてしまいます。珊瑚は珊瑚で、風通しの良い冷暗所に保管しましょう。

汗や皮脂は珊瑚を劣化させる大きな要因となるので、使用後は柔らかい布で丁寧に優しく拭います。
水洗いは問題ありませんが、水分をよくふき取り、しっかりと自然乾燥させるなど、水分を残さないようにすることが重要です。

なお、熱にもあまり強くないので、暖房の風やドライヤーで乾燥させることはおやめください。超音波洗浄もご法度です。

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6. まとめ

珊瑚や、最上級とされる赤珊瑚について解説いたしました。
国内外で愛され続けてきた歴史を持つ珊瑚。意外とその生成がサンゴ虫と呼ばれる生き物によることや、世界的に見た主な産地は日本に集中していること。非常にデリケートであるため取扱に注意したいことなどは知られていません。
もしこれから珊瑚・赤珊瑚を購入しようと言う方は、ぜひこの機会に最低限の知識を身に着けておきましょう。

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